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useless

Jul 03
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痴漢冤罪なんだが、以前から警察では「オンナの言う事はアテにならん」というのは知っていたわけだ。馬鹿じゃないので、そういうオンナは散々相手にしてるわけでね。それでもオンナの言うままに起訴するとバカな裁判官が易々と有罪にしてくれるので、まぁ、ここで逆らう事もないか、という事なかれ主義で多くの冤罪被害者を生んで来たんだが、

私が警察官から聞いた話を詳しく書きます
  1.示談金目的の女は相当居る。
  2.強姦でっち上げ虚偽告訴の女も相当いる。
  3.強制猥褻でっち上げ女も相当いる。
  4.痴漢を名指しする女性の多くは勘違いや誤認。(自意識過剰)
  5.女の大半は嘘でも嘘とは言わない。
  6.余りに嘘つき女が多いので女の言い分は(警察官・検察官ですらも)何が本当で嘘か解らない。
  7.女がどんなに嘘を付いても嘘と白状しない限り法的対応は不可能で、更に習性として嘘を認めないので尚更厄介。
  8.痴漢冤罪に対しては今後厳正なる方向性に向かう事はなく、益々男性には不利になる時代が続く。
  9.現職の警察官ですら電車で女から「この人痴漢です」と言われたらOUT。

 更に付け加えれば取調べの際男性(実際無実の方)が女性に反論すると当初お尻を触られていたと言っていた女性がショーツの中まで手が入ってきたと話が大袈裟になるケースも多いとの事。
 女性と言う生き物は仕返しや報復が大好きみたいです。
 嘘吐きと書いて女性と読む・・・そんなところですね。
 彼女たちが「私は本当に酷い目に遭ったんです」と言っても信用されなくなっても当たり前ですね。
 警察関係者ですら「一体どれだけの罪のない人々が人生を失ったのかすらも分からない」ようです。

多くが冤罪だと判っていて、この問題を放置して来た警察も同罪という気がするんだがね。