真実は、彼ら、国家警察権力は、
彼らの権力だった、「ワイセツを取り締まる、既得権」を手放したくないのだ。
警察にとって、表現、芸術、アートは昔から敵だ。
なにしろ、芸術は、既成概念の「批評」でもあるからだ。
それに、取り締まりこそが、権力最大のカタルシス。
人間管理に喜びをおぼえる輩。
他人を管理したいと、常に思っている変態。
ところが、それなのに、「ワイセツ」は、今や風前の灯だからだ。
ノルウェーやフィンランドは厳罰化とはまったく逆の政策を取り、しかも治安もよくなっています。つまり、「厳罰化イコール治安がよくなる」とは言えず、むしろ逆のことが起こっているのです。
森さんの最初の訪問先はノルウェーのオスロ刑務所。収容されている囚人はおよそ400人。森さんが訪ねたときはちょうどランチタイム。刑務所の所長と囚人たちが一緒のテーブルで談笑しながらランチを食べています。驚いた森さんが、日本の刑務所ではこんなことはありえず、非常に厳しい環境に受刑者は置かれると説明すると、受刑者は、「刑務所でそんな暮らしをしていたら社会に戻るのが難しくなりますよね。日本の刑務所は変えた方がいいと思います」と語り、刑務所の所長は、「こういう環境にしているのは、最終的にはちゃんと社会に戻って欲しいからなのです。受刑者が厳しい環境ですごして、ひどい扱いを受ければ、そのままひどい人間となって社会に適応できなくなると考えているのです」と述べます。

ak47:
レジが忙しい時に、iPod touchがポスシステムとしても使える。会計ソフト「EasyPay」をインストールされており、iPod Touchの背面に搭載する部品で、製品のバーコードを読み取ったり、銀行のキャッシュカードで代金決済を行ったりできる。カード決済時のサインもiPod touchの画面にて操作可能。
へー。
yuco:
市橋達也という人にはまったく興味はないんだけど、彼が逃亡していた270日あまりの間に、人目を避けながらも職を見つけ、住むところを見つけ、飯を食い、女まで買い、あまつさえ整形費用としての100万円以上を蓄えることができたことを考えるにつけ、派遣切られて働くところがないとか就職氷河期でニートやってますとか言ってるヤツの甘さをしみじみ感じてしまう。
もう一度言うけど『逃亡中』だったんだからね、彼。全然擁護するつもりはないけどさ。