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useless

Nov 19
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子供の頃、小学校一年生くらいだったか、同級生の女の子が、「怖くておかしくて悲しい話って知っている?」というのだ。教えてもらた。

 それは、「鬼が出て、おならをして、死んでしまいました」というのだ。

 私は感動して、50歳になっても、思い出す。ナスラディンの英知かもしれない。

 人間というのは、なんとなく生まれておならをして死んでしまうようなものであり、しかも、考えてみれば、おならをして、というあたりのおかしさに支えられて生きているものだ。

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春日によれば、うつ病が「心のかぜ」なら、躁病は「心の脱臼」だという。あり得ないぐあいに関節が曲がり、糸の切れた操り人形のような途方もない動きを示す脱臼のような症状。心の箍(たが)が外れ、秘められていたあらゆる欲望が全開となり、自己抑制がゼロになり、見る者に異様な印象を与える。うわっ、なんだこの人は。
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結構エロイと思うんだけどなぁ。ここ

だめかな

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最終的に一番助けてくれる順番は、
1.お金
2.血の愛
3.他人の愛
だと思いました。 どうもありがとう。
心からありがとう。 遠慮せずに、もっと助けておくれ。
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「きれいだな、おいしいな、うれしいな」ということが同時に感じあえる環境が一番大事。だから、「好きです、嫌いです」という言葉ではなく、いい言葉を使っている子は好きになれる。「あの人ならこの言葉は好きだろうな」と思った言葉を何気なく使っているときの方がドキンとします。「あなたが好きです」というのは最悪な言葉です。
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# 他人の発言をさえぎらない
# 話すときは、だらだらとしゃべらない
# 話すときに、怒ったり泣いたりしない
# わからないことがあったら、すぐに質問する
# 話を聞くときは、話している人の目を見る
# 話を聞くときは、他のことをしない
# 最後まで、きちんと話を聞く
# 議論が台無しになるようなことを言わない
# どのような意見であっても、間違いと決めつけない
# 議論が終わったら、議論の内容の話はしない

フィンランドの5年生がまとめた議論のルールが凄い - タケルンバ卿日記

大阪の私立高校生に読ませてあげたい。 というか、その裏にいる先生に。

(via bo-rude)

(via pcatan) (via poroshiri)
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私は日本語が分からず、7日しかいなかったので理解したとは言えません。
ただ、日本人の大きなコントラストは私を本当に驚かせました。第一日目の飛行場、空港の道路を渡った時、大陸では車に道を譲ることに慣れていましたが、自動車が止まって私を渡らせて、運転手のおばさんは突然私にお辞儀をしました。その時、この上なく調和がとれていると感じました。その後、旅行中に道を聞くと、立ち止まって手伝うために注意深く、繰り返し聞いて、時には、(目的地へ)連れて歩きます。
それから一つの展示会に参加して、東京での接待の責任者は手続きを行って、彼女は私たちにこぼれるような微笑をたたえて、尊重が行き届いています。それから振り向いて、叱責する口ぶりで(部下に)仕事を振り分けて、それから振り向いて私たちにこぼれるような微笑を向けます。完全に2つの異なった状態があります。最も肝心なのは、彼女と彼女の部下が平然としていて、見たところこれが正常であるということです。
それで、私は日本人の状態が、スイッチがあるようで大変奇怪だと感じました。一つのスイッチは温和で上品で熱意溢れる日本の友人、もう一つのスイッチは、大いに部下を罵る凶暴残虐で残酷な奴…大陸に姜文という映画監督がいて、『鬼子来了』という作品で日本人のこのような現象に言及しています。少なくない日本の学生が中国交流していて、北京の人たちととてもよく交流をしていて、情熱的で率直で誠意がある人となりで、真面目に努力して学ぶのをみて、こんなに良い民族が、どうして凶暴残虐だったのか日本に行って研究しました。それから、国内でも人情と孝行を言う、この中国人民の良い友達は、もしある種の状況に置かれたら、同じく瞬間に当時と同じ畜生になることを発見しました。
私の日本での経験に戻ると、私は彼らが自制すると感じていて、日本と欧州のような、民主主義が高度に発達して長い蓄積がある社会はとても秩序がありますが、しかし、あなたは、彼らがとても苦労して自分を抑えていると感じるでしょう。
総合的に言うと、私は日本人のサービスを享受するのはとても良いですが、日本人にサービスするのは良くありません。旅行で行くと安心できます。私の感覚で言うと、100を基準とすると、たとえ日本人があなたを尊重していなくても、彼らは最低でも80が可能です。大陸ではあなたを尊重しても60までいかないかもしれません。
Nov 18
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文章の中にある言葉は辞書の中にある時よりも美しさを加えていなければならぬ。
— 芥川龍之介 (via kotohogi) (via kanabow) (via hazy-moon) (via hil69)
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少しのともだちと、一人のおとこのひとがいれば、おんなのひとは十分にしあわせになれるはずなんだ
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futashika:


aurorae:

smooth:
Mona Johannesson in Marie Claire Italia March 2006  by Bharat Sikka  (via foto_decadent: Mona Johannesson in Marie Claire Italia March 2006 by Bharat Sikka)

futashika:

aurorae:

smooth:

Mona Johannesson in Marie Claire Italia March 2006 
by Bharat Sikka
(via foto_decadent: Mona Johannesson in Marie Claire Italia March 2006 by Bharat Sikka)
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suyhnc:


スチームパンクなマシンたち:画像ギャラリー(3/7) | WIRED VISION
内部はMacintosh SE Andrew Leman氏のこのコンピューターは実際に動作する。テリー・ギリアム監督の『未来世紀ブラジル』に登場するレトロフューチャー風の機械群にヒントを得たものだ。 「さんざんひどい目に遭わせた上に、今では内部構造をすっかりむき出しにしてしまったけれど、心臓部の役割を担う1988年製の『Macintosh SE』はまだ快調に動いている」と、Leman氏は語る。 タイプライターは1923年の米Underwood社製で、可動式のフレネルレンズはスクリーンの前に下ろして使える。これは初期のMacにも実装しておいてほしかった。 Photo: Gregg Roth

suyhnc:

スチームパンクなマシンたち:画像ギャラリー(3/7) | WIRED VISION

内部はMacintosh SE
Andrew Leman氏のこのコンピューターは実際に動作する。テリー・ギリアム監督の『未来世紀ブラジル』に登場するレトロフューチャー風の機械群にヒントを得たものだ。
「さんざんひどい目に遭わせた上に、今では内部構造をすっかりむき出しにしてしまったけれど、心臓部の役割を担う1988年製の『Macintosh SE』はまだ快調に動いている」と、Leman氏は語る。
タイプライターは1923年の米Underwood社製で、可動式のフレネルレンズはスクリーンの前に下ろして使える。これは初期のMacにも実装しておいてほしかった。
Photo: Gregg Roth