サムバディが「ワナ リブ!」とウィッシュしたトゥモロゥなんだ

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宇宙から見た「巨大な人工の穴」:露天掘りのギャラリー | WIRED VISION
アンデス山脈の鉱山
ペルー南部のアンデス山脈に位置するトケパラ銅鉱山は、幅は2.4キロメートル、深さは701メートルにおよぶ。
銅が中心だが、金や銀、モリブデンも産出する。海岸までの100キロを鉱石を運ぶために建設された鉄道が、鉱山から南西に向かい、中央左の渓谷を曲がりくねって下っていくのが見える。
Image: NASA
だから、一生のうちにすべきことを見つけ、よく考え、一番大切だと思うことを決め、他は全部捨ててしまおう。一つに没頭するのだ。一日、一時間の間に、仕事はいくらでも増えてくる。少しでも役立ちそうなものにだけ手を付けて、他は捨てるしかない。大事なことだけ急いでやるに超したことはない。どれもこれもと溜め込めば、八方塞がりになるだけだ。
例えば、オセロをする人が、一手でも有利になるよう、相手の先手を取り、利益の少ない場所は捨て、大きな利益を得るのと同じ事だ。三つのコマを捨て、十のコマを増やすのは簡単なことである。しかし、十のコマを捨てて十一の利益を拾うことは至難の業だ。一コマでも有利な場所に力を注がなくてはならないのだが、十コマまで増えてしまうと惜しく感じて、もっと多く増やせる場所へと切り替えられなくなる。「これも捨てないで、あれも取ろう」などと思っているうちに、あれもこれも無くなってしまうのが世の常だ。
徒然草 第百八十八段 - 徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋訳) (via yellowblog) (via motomocomo)
やはり今、日本の昔の随筆を読み直すときが来たのかもしれない。
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twitterの説明としてこれくらい明解なものはない。
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もうひとつあるよ。それは幼児同士の会話。幼児同士の会話は独り言の連鎖でできている。よく聞いてみるといい。
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ちょっと話の筋がズレちゃうけど。保育園で先生方から聞いた話や自分で見聞きした印象から言うと、〜2才位までの幼児の会話は単にみんな独り言いってるだけ。2〜3才位だと独り言が繋がって会話になる(こともある)。3才〜どんどん会話が繋がってくる。という感じ。ここら辺、幼児の性別や家庭環境や言語習得度合いなどなどなどに左右されるので一概には言えないけど。でも3〜6才間位だと女の子の方が成長が早いから、会話の成り立ち早いよね。でさ、延長保育してる大きな保育園に迎えに行くと1〜6才まで数人ずつ混在してたりして。まだ喋れない子がアーウー言ってたり、独り言いってたり、独り言の掛け合いをしていたり、会話になりかけたり、ちゃんと会話が成立していたり、そうかと思えば迎えにきた保護者と子供と保母さんが会話してたりっていう様々なレベルのコミュニケーションが混在しててホントに面白いんだよね。だから保育園に行くとホント色々面白いんだよね、単純に言語の習得とか発達心理学とかの側面だけでも。用も無いのに行くと怪しまれるのが難点だけどw
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