January 2008
もちろんそうでない時もあるがな。(謎)
Jan 30th
“好きな人の言葉はなんでも詩に見える。”
– Twitter / Yagi Kusigahama: 好きな人の言葉はなんでも詩に見える。 (via riko)
Jan 30th
370 notes
わたしがいなくなるまえに
riko: わたしが与えられるもののうち、あなたにじゃまにならないものをぜんぶあげたい あなたがもらってうれしいとおもうものを 
Jan 30th
9 notes
“ほんとうは人間の生き方から出るダシが「いちばんおいしいもの」なのです。”
– 斉須政雄 (via riko)
Jan 30th
6 notes
fictional diary 1/23
miyavi: riko:もしも、想いが揮発せずに残るとするならば、それがいつでも祝福であればと思う。呪いではなく。
Jan 30th
2 notes
短編小説であるならば
miyavi: riko:ここで手をひけば美しいんだと思う。そういうふうに伏線が張り巡らされている。
Jan 30th
3 notes
pride
riko: ほしいものをほしいと言わないのは、相手が勝手に洞察してくれるのを期待しているのだから、一見欲がないように見えて最悪に傲慢だ。
Jan 30th
54 notes
“しかし「ムカつくから」「イライラするから誰かを刺したかった」っていう中学生は続々と現れる。ところが「親のため」「人のため」「国のため」「世界のため」に、それを危う...”
– 芸能ジャーナリスト・渡邉裕二のギョウカイヘッドロック » Blog Archive » 生前、作家の百瀬博教さんが真面目に語った「日本」についての噺 ㊤ (via ultramarine) (via fialux) (via neodenjin) (via ontheroad)
Jan 30th
13 notes
Jan 30th
Jan 30th
5 notes
“there are two dirty words in photography; one is ‘art’, and the...”
– helmut newton interview (via ontheroad) (via browneyes)
Jan 30th
5 notes
Jan 29th
4 notes
Jan 28th
5 notes
Jan 28th
46 notes
“マヤの文化だけじゃないけどね。 藤あや子も斜視だし他にも軽い斜視のいわゆる「美人」タレントは多い。...”
Jan 28th
2 notes
“マヤ族は斜視を美人の条件としたと言われている”
– Hugo Strikes Back!: デカルトの斜視フェチ (via jinon) (via gkojax)
Jan 28th
41 notes
“東大名誉教授で国語項目を統括する山口明穂氏に、上野さんを含む3人の男性編集部員の計4人で行われた採用会議で、「キャバクラ」は、一度は採用する流れになった。しかし、...”
– ZAKZAK (via gkojax) (via miyavi)
Jan 28th
55 notes
“言葉はときどき 気持ちにいじわるをする。 それでも、ひとはひとに 何かを伝えて、生きていく。 ずっと前から。ずっと先も。”
– via ako.sKrapbook (via shanti)
Jan 28th
2 notes
Jan 28th
3 notes
“アート的なものは、「だめなぼく」を「だめなぼく」として肯定するのではなく、「イノセンス」や「天才」みたいな粉飾によって持ち上げて「売ろう」とする。彼のような人を「...”
– 偽日記 「ぼくのこういう感想は、ちょっと「過剰反応」なのかもしれないけど」と結ばれているが、アート業界の内情に詳しいだけに、なかなか面白い見方。 [re-reblog] (via makou) (via ontheroad)
Jan 28th
23 notes
Jan 27th
Jan 27th
Jan 26th
Jan 26th
1 note
Jan 26th
17 notes
Jan 26th
“反捕鯨の人達は、クジラが可愛そうだからクジラを捕るなと言っているのではない。  さらに、日本人蔑視や、食文化の違いから、反対しているのでもない。 ...”
– 島国大和のド畜生 捕鯨問題は解決しないし、しちゃいけない。
Jan 22nd
328 notes
Jan 22nd
1 note
“現状に適応する者は、後々頭角を現すことはない”
– 【BBM:豪華執筆陣33名による成功の秘訣】⇒『33人の否常識』⇒ビジネスブックマラソンvol.1283 [まぐまぐ!]
Jan 22nd
24 notes
Jan 22nd
Jan 22nd
“で、quoteにコメントを入れてみたりもしたけど、なんかTumblrっぽくないからもうたぶんやらない。うまくいえないんだけど、コメントを入れた瞬間にmixiっぽさ...”
– browneyes’ scrapbook - 他人と他人のまま繋がるみたいな
Jan 22nd
Jan 22nd
1 note
Jan 22nd
2 notes
“↓ ・ 円買ったはいいけど円の使い道がないので、また株式市場にそよそよと資金が流れ込み始める ↓”
– 切込隊長BLOG(ブログ): 株が下がってしょんぼり
Jan 21st
Jan 20th
3 notes
Jan 20th
“女性は興味のない相手に心を開くことはない”
– 彼女が自分のことを好きかどうかを判断する10個のサイン - GIGAZINE
Jan 20th
53 notes
Jan 20th
468 notes
“手本を習い、擦り切れるまで習い、その上でどうしても師と同じように書けなければその違いがあなたの個性。個性とはすなわち手癖であり、才能とは美しく強い手癖のことをいう...”
Jan 20th
490 notes
Jan 20th
7 notes
Copy
世の中のすべての Creation は 多かれ少なかれ、みんな、 なにかの Copy だ。 これは実際に Create している人は みんな知っていることだ。 ピカソも、ダリも、ビートルズも、 岡本太郎も、桑田圭祐も。 重要なのは、 そこへ自分の個性を いかに効果的に加えるかだ。 それを繰り返すうち、あるとき不意に オリジナル、のようなものが たちあらわれることがある。 できあがる、というよりも たちあらわれる感じだ。 一度それを味わってしまったクリエイターは もう一度それを味わうために彷徨うことになる。 そして、すべてのオリジナルは、 過去のたくさんのオリジナルの上に成り立っている。 — handa — handa — yomayoma — veadar
Jan 20th
48 notes
Jan 19th
48 notes
Jan 19th
8 notes
Jan 19th
9 notes
“引用は文脈に対する暴力ではあるが、舞い散る破片の鋭さはなんと輝かしい。”
– 故詠みのベル
Jan 19th
431 notes
旦那タソに頬っぺたを触られて、「なんかスライム触ってるみたいだ」と言われた。 — browneyes
Jan 19th
3 notes
"tumblr." is the massage.
tumblrやってると幅の広いネタに常に触れていられるから視野が広くなった気がする(雑学に経済にエロに二次元に政治に写真に・・・・)。ちょっとした引用や写真から元ネタ手繰ってRSS登録したり、amazonで本注文したり、blogに考えまとめたり。最近はハイセンスな写真に触発されてデジカメ探しまで始めてるからなあw  ほんとこういうサービスはもっとスタンダードになって欲しい。そうすればネットの血の巡りは今以上に活性化すると思う。 — fialux — cxx — otsune — handa — lomo
Jan 19th
164 notes
“仏教では、いかなる実体も認めない。あらゆる存在は「相互依存的」であり「無常」(恒常的ではない)であり、「無自性」(固有の性格を持たない)だと説くのが仏教である。 ...”
– 竹田誠 (via 『電脳奇人列伝』 / 竹田誠 経済学博士、唯識を大いに語る)
Jan 19th
473 notes
“「しかし、男にとって女は帰りつく港だ。港にうろうろされたんじゃ困る」「港は一隻の船だけを待ちはしないわ」(さよならは2Bの鉛筆)”
– 森雅裕を語る。
Jan 19th
22 notes